Written by masa

【筆者レビュー】箱入り息子の恋

映画レビュー

画像引用元:箱入り息子の恋 公式サイト

値踏み

健太郎には身体の障害はないが、人としての欠点は山ほどあると自ら話す。
健常者は他者を見た目や着ている服で値踏みする、目に障害がある人は
そういったもので値踏みはしない。

同情

奈穂子の父は娘の気持ちを知ろうせず、父の一方的な考えで結婚相手を決めようと
することに悲しんでいる。
そんな奈穂子の悲しげな表情に居たたまれない健太郎が、勇気を振りしぼり
奈穂子の父へ自分の考えをのべるシーンが、この物語で一番伝えたい
メッセージだと感じました。

私は、こんな人です

まさユキ
人生を悔いなく楽しむ。常に自分を励まし気持ちを奮いたたせています。高卒→ごく普通のサラリーマン35年。多趣味(二輪モトクロス、二輪ロードレース、レーシングカート、F1グッズコレクション、ボクシング、合気道、釣り(渓流、バス)、フットサル、レースオフィシャル、ボルダリング)全て半端なくのめり込む。単身赴任で福島県に在住(地元は群馬県)
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