Written by masa

【筆者レビュー】今夜、ロマンス劇場で

映画レビュー

画像引用元:今夜、ロマンス劇場で

銀幕

銀幕のスクリーンの中にしか存在しないヒーロー/ヒロインがあらわれる、、、この発想は誰しも夢見てしまいますね。
モノクロ映画のヒロインが健司の存在する現代にきたのはなぜ?
モノクロの世界にいる美雪が色豊な世界にあこがれ、その彩りを欲しいと願う観点が面白いですね!

見つめられて

毎日のように、健司がスクリーン越しに彼女を観ていたことに気付いている、といった設定が良いですね!
健司のその眼差しをどの様に美雪が受けていたのは、物語の後半に分かります。

ピッタリ

美雪役を演じている綾瀬はるかさんは、この手のツンデレ役がとてもお似合いと思いませんか?
本人のキャラクター(メディアで受ける印象)からすると、ツンよりデレが強い感じがします。
そのバランスが、美雪のキャラクターに合っていると思いました。

私は、こんな人です

まさユキ
人生を悔いなく楽しむ。常に自分を励まし気持ちを奮いたたせています。高卒→ごく普通のサラリーマン35年。多趣味(二輪モトクロス、二輪ロードレース、レーシングカート、F1グッズコレクション、ボクシング、合気道、釣り(渓流、バス)、フットサル、レースオフィシャル、ボルダリング)全て半端なくのめり込む。単身赴任で福島県に在住(地元は群馬県)
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